個人的に作った古い映像用語集(20世紀に書いたHTML)が出てきました。


1999年から2000年頃に作ったHTMLファイルがひょんなことからPCのバックアップの圧縮ファイルから出てきました。

2000年頃に作ったというだけで年齢層が高いということがバレてしまいますね。

当時、映像制作にいた私がHTMLを勉強していて個人的にMyページ的に作ったもので、Macのシンプルテキストで作ったことを覚えていますが、その後何台もPCを乗り換えて生き残っていました。

ソースを見ると当時はTableコーディングで、しかも閉じタグがあちこち省略されて抜けていました。(一応書き直しましたが)当時は閉じタグって厳密ではなくいい加減なものでした。

内容は、いまは常識のノンリニアではなく、テープ収録、テープ(リニア)編集が主流の時代の映像用語をコツコツと集めたもので、趣味でUPしていたものです。

見直すと、たぶん現在のデジタル収録、デジタル(ノンリニア)編集の時代では死語になっている言葉も多いのではないかと思います。

私自身映像から離れて長いのでどれが死語でどれが未だに使われている言葉か正確にはわかりませんが、ちょっと整理してコメントも加えてUPしておきたいと思います。

映像制作業界の方で、これは死語とか、聞いたことがないといったものがあったら参考に教えてほしいです。

【あ行】

アイリス
(映像に限りませんが)光を調整するレンズの絞りのこと。
窓際の人物などを撮影する際、「アイリス開けてバック(この場合窓の外の風景などを白く)、飛ばして!」といった使い方がされたりしていました。
アウト点※ひょっとして死語
編集する際、使うカットの終わりのところ。始まりはイン点。
映像のここから(イン点)ここまで(アウト点)を使う、そのポイント。1/30秒(フレーム)単位で指定します。
アクションつなぎ
編集で複数のカメラでおさえた(撮影した)カットどうしを、登場人物や物の動きをきっかけにつなぐ1つのテクニック。
家族が重苦しい雰囲気で黙っている広めの構図のショットが続いていて、急に「もう我慢できない!」と立ち上がる娘。立つ動作の瞬間、娘のアップショットにつなげる、といったつなぎ方もアクションつなぎですね。
あご上げ(下げ)
手に持ったボードなどを、顎を上げるように上向きに傾けること。逆はあご下げ。
「もうちょいあご上げ」とカメラマンに言われて、自分のあごを上げた新人ADさんもいました。
アッセンブル(編集)※たぶん死語
番組内容のシーンの順番にマスターテープにダビングする編集方法。撮影素材(テープ)の中の必要なカットをアタマから塗り足すようにダビングしていきます。カットは必要な秒数以上に多めに録画され、すこし戻っては追記追記で録画していきます。(参考)インサート編集
イー・エヌ・ジー(Electric News Gatherinig)
ビデオカメラを使った取材のシステム、または撮影体制。フィルム取材に対してビデオ取材を特定した言葉。
スタジオ撮影やセットで機材を設営した撮影と対比させて、機動性を優先したロケ収録の体制を指して使う場合があります。
板付き
出演者が終始移動しないこと。
カメラマンに「司会は板付きだからフィックス(カメラの角度・構図等を変えない)でいいよ」といった使い方もしていました。
イチケイ
音声周波数1KHzのこと。イチキロという人も多い。音声の録音や再生をする際の基準となる音声レベル。収録時は1KHzをミキサーから発生させ、VTRのレベルメーターも1KHzになるよう調整して録音します。2つのVTRを使ってダビングする際も、再生用VTRであらかじめ録画した1KHzを出し、録音側のレベルも1KHzになるよう調整して録音します。
イマジナリーライン
2人の人物や人物と物、演者と聴衆などの位置関係や方向性などをを結ぶ想像上の線。カメラを移動させる際、このラインを越えると視聴者が混乱を起こします。左に父親、右に娘のいるカメラ位置のシーンでは、父と娘を結ぶ線がイマジナリーラインとなります。父親は右(娘の方)に向き、娘は左に向いているカットのあと、カメラをイマジナリーラインの反対側で撮影したカットをつなぐと、親子の向きが逆になります。
サッカー中継を見れば、すべての中継カメラは(ゴール裏を除き)必ず決められた側の観客席にあります。
インサート編集※たぶん死語
編集した映像のある部分(隠したい部分など)に、新たに別の映像(映像のみ、または映像&音声)を挿入録画すること。または、あらかじめCTL(コントロール)信号を書きこんだマスターテープに、任意の順番でインサート録画する編集。
ウエスト・ショット
人物の腰から頭の上までの構図。
ABロール編集※たぶん死語
カットのつなぎに2つのテープを同時に再生させ、それぞれのシーンをオーバーラップやワイプなど重ねあわせてダビング編集する手法。 またはそのシステム。
エムエー(MA : Multi Audio)
ビデオの音声部分の編集。通常、先に映像と現場音で編集し、音声編集は別に行います。MA編集で数多くのオーディオトラック(CH)をもつ録音テープを使って、現場音、ナレーション、BGM、効果音などをそれぞれ調整し、入れていきます。最後にそれをビデオテープのLR(2ch)に戻して完成です。
エヌ・ティー・エス・シー(NTSC)
カラーテレビの信号方式のひとつで日本や韓国、米国、カナダなどで採用。ほかPAL方式、SECAM方式などがあります。
オーバーラップ
前のカットと次のカットが徐々入れ替わる手法。ディゾルブともいう。入れ替わる秒数(トランジション)は内容にあわせて行う。
編集時「ここOL(オーエル)で」と通常は略して使います。
オフコメ
レポーターなどが現場でコメントをしゃべる場合、レポーターがカメラに映らない部分のコメント。またはその録音。
「私は今、幕張メッセに来ています。」とカメラにしゃべった後、幕張メッセの映像が出る場合、そこにかぶせるためのコメントは顔が不要なので、オフコメとして後でまとめて収録したりしました。
オフライン編集※たぶん死語
ビデオの仮編集のこと。通常、カメラ素材をVHSテープなどにタイムコードを表示したままコピー(キャラ出し)して、そのテープで編集すること。本番の編集は本編集(オンライン編集)と言い、高額な編集システムとオペレータを使って行います。本編集の段階で必要なカットを探したり、検討したりといった時間はすべてコストに加算され、不必要なテープの繰り返し再生によってテープも傷めるおそれがあります。そのため、あらかじめVHSテープなどで仮編集しておき、画面に記録されているタイムコードを書き出して本編集に臨みます。

【か行】

カットバック
2つの違ったシーンを同時進行させるために交互に画面を切り換えていく手法。 例えば殺人鬼が美女にゆっくり近づいてくるシーンと、その危険を知って刑事が美女の家に車をとばしているシーン。そのシーンを交互につなげば手に汗を握ります。
映画「羊たちの沈黙」では、そのカットバックの最後、「間に合った!」と思った瞬間、警察は別の家に踏み込んでしまっていた、という演出がありました。
ガバチョ
ガムテープ。またはガムテープで固定すること。
「ここガバチョして」とか使います。
上手・下手(かみて・しもて)
もともとは舞台の用語ではないかと思います。観客(カメラ)から見て右側が上手、左側が下手。
「田中さんはそこで下手よりフレームイン」といった使い方をします。
カラーバー
カメラやVTR、モニタなどのビデオ調整のための基準信号やチャート。
キャラ出し※たぶん死語
タイムコードを画面に表示してVHSにコピーすること。またはそのVHSテープ。仮編集に使います。
キュー
きっかけ、合図。タイミングを指示すること。
切りかえし
2人の会話を撮影する場合などで、向き合ういずれか一人にカメラを向けて撮影し、その後、カメラをもう一人に向けて撮ること。または左(または右)の角度をつけて被写体を撮った場合、その後、もう一方からの角度で撮ること。
串刺し(ショット)
人物の頭の後ろに柱や縦長の物が重なってしまう構図。人物を撮るときに避けなければいけないショット。カメラポジションを左右に移動して回避します。
首切りショット
人物の首の後ろに水平の物が重なってしまう構図。さらし首の感じのため、避けなければいけないショット。カメラの高さを変えて回避します。
クローズアップ
被写体に近づいて大きく写すこと。レンズのズームを使って被写体を引き寄せることはズームイン(逆はズームアウト)。
香盤表
撮影日のスケジュール表のようなもので、撮影カットの順や予定時間、セッティング項目などが書きこまれています。

【さ行】

シークエンス
カメラ録画の1単位がカット(ショット)。カットが集まって1つのシーン(場面)。シーンが集まって表現される構成の1つの単位がシークエンス。いくつかのシークエンスがまとめられて1つの作品となります。
尺(しゃく)
映像の長さ、カットや作品などの時間。洋画でいうフィートを和訳した言葉。
「そのV(ビデオプログラム)、尺どのくらい?」とか「尺が足りないからナレがこぼれる(映像が短くてナレーションが読み終わらない)」などといった使い方をしました。
ジャンプ
映像編集で、前のカットの構図と次のカットの構図が同じかまたは酷似している場合、動いた被写体が瞬間移動した状態になります。インタビューの1カメ収録などで、映像を途中カットした場合などに多く見られます。
カットを短いOLでつないだで違和感を緩和したり、捨てカットをインサートしてジャンプそのものを隠す方法で回避します。
捨てカット
一通り予定した撮影が完了していても、編集時に映像不足が予想されたり、編集過程でジャンプが予想される場合にインサート映像として撮影するカット。
1カメのインタビュー映像に、途中聞き手がうなずくカットなどがインサートされているのは、収録後に聞き手のみ撮影したものと思ってほぼ間違いないですね。内輪では「うなづき(カット)」と呼んでいました。
ズリ上げ(下げ)
あるシーンの音を先に聞かせ、あとからそのシーンにすることをズリ上げ。その逆にシーンの音が続いているまま次のシーンにすることをズリ下げ。またはMA(音編集)でタイミングを調整して早く(ズリ上げ)または遅らせる(ズリ下げ)場合にも使います。「半秒下げて」など。
学校の廊下。1年2組という表示板のアップに「なんだ田中!また宿題忘れたのか!」の声が聞こえる。次に教室内の先生のカット。このような先に音声を聞かせるテクニックはズリ上げ。
制作さん
関西ではアシスタントディレクタ(AD)さんのこと。(体験から)

【た行】

タイムコード
ビデオテープに記録される時間軸の番地。番地は1/30秒(1フレーム)単位で記録されています。00時間00分00秒00フレームという単位で、表示は00.00.00.00となります。
収録時は最初の時間を01時間00分…とセットしてから撮りはじめ、2本目は02時間、3本目は03時間としておけば、時間を見るだけでテープを特定でき、同一タイムコードのテープも無くなるので編集に便利。ただしそれが可能なのも24時間以上はないので24本まで。
家庭用テープの場合、「テープを巻き戻してカウンターをゼロにしてから、カウンターで何分何秒後のカット」といったことになるが、放送・業務用VTRはこの番地が記録されるので、そのような手間は不要です。
タイト(ショット)
被写体を画面の中で余白をもたせずいっぱいになるようにした構図。(逆はルーズショット)
タリー(ライト)
テレビカメラのオンエアに選択されている状態を示すライト。スタジオなどで複数のカメラを使用する場合、出演者にどのカメラの映像が今選択されているかを知らせる役割があります。
ツーショット
2人を画面にいれた構図。すでに一般的な言葉になりました。
ティルトアップ(ダウン)
カメラを下から上に振ることをティルトアップ、逆がティルトダウン。パンアップ、パンダウンと言う人もいます。
テーププリント※たぶん死語
原盤からVHSテープなどにコピーすることを「テーププリント」と言います。ビデオや音声の編集で素材のカットを違うテープにコピーしたり、複数の音声を重ね合わせていくことはダビングといいました。
同ポジ
同じ画角サイズの2つ(複数)の映像
例えばインタビューを1カメ収録した場合、ウエストショットで撮っていて、途中カットすると同ポジのシーン同士をつなぐため、一瞬「カクっ」とつなぎ目がジャンプします。そのため言い間違いなどでカメラを止めた際は、画角サイズをウェアウトショットから顔のアップなどに変えて再スタートしたり、捨てカット(手元のアップなど)をつなぎ目にインサート(かぶせ)したりして編集をします。
ドライ(リハーサル)
カメラを使わないリハーサル。出演者の本番とおなじ進行をスタッフが理解し、カメラ割や効果を検討するために行う。カメラリハーサルはカメラを使った本番と同じ条件のリハ。
「では軽くドライで一通りやってみましょう」といった使い方をしていました。
ドリー
前後、左右にカメラを移動しながら撮影する方法。またはスムーズな移動をするための装置。レールは敷かず、三脚の足につける車輪など。

【な行】

中ぬき
作品のカット順ではなく、カメラや照明などのセッティング状態で、まとめて撮れる部分ごとに合理的に撮影する方法。(逆は順撮り。編集が楽になります。)
なめる
画面の手前に人物や物の一部を入れながら、その先に目的の被写体を置く構図。
手前に人物の肩を入れるときは、肩なめと言います。
ニブイチ(1/2インチテープ)※たぶん死語
いわゆる家庭用のVHSテープのこと。
「ニブイチに3本コピーして」といった使い方をしていました。
抜き
広めの画面のとき、そのなかの一部を別のカメラで(または別の時間に)アップで撮ること。
カメラマンに「キャスターが商品を手に取るからブツだけ抜いて」とか、「A氏の抜き(A氏だけのタイトショット)作って」 などと使ったりしました。
ノン・リニア編集※常識になったことで、たぶん死語
コンピュータ上でビデオを編集すること。テープ状の帯をリニアと言い、そのテープを使わないためノン・リニアと称されています。カットの入れ替えやOLなどの効果が簡単に行える点が特長。

【は行】

バストショット
人物の胸から頭までの構図。
バッテラ※たぶん、そろそろ死語
ロケなどで使うバッテリーライトの単純な略。
映像業界も近年はLEDライトが進出してきましたね。
バミる
人物の立ち位置や停止位置にガムテープなどを小さく貼って目印をつけておくこと。リハーサル時に出演者の最も良い立ち位置を決めておき、本番ではそれを目印にします。
最近ではTVの影響で知っている方も多い用語です。ADを代役に立たせ「もう半歩前。OK!そこバミっといて」などと使いました。
バラし・バラす
撮影終了後、機材やセット等を分解したり撤収すること。機材やセットすべてを完全に撤収する際は「全バラ」などと強調することも。または、撮影スタッフなどの予約をキャンセルすることにも使いました。
ほとんど一般用語ですね。
パン(パンニング)
パノラマを縮めたコトバ。カメラを横方向に振ること。
フィックス
撮影時にカメラ・画面を動かさずに固定しておくこと。(編集の際、動いている映像をストップモーションにさせておくことはフリーズ。)
フィラー
放送の空き時間を埋める映像や静止画。四季の風景や当たり障りのないイメージ映像、放送局のロゴマークなどがよく使用されています。
フォーカスイン(アウト)
ピンぼけ状態から徐々にピントを合わせていくこと。フォーカスアウトは逆で徐々にピンぼけにします。
フォーカス送り
遠くの被写体と近くの被写体の一方にピントを合わせ、他方をボカしておき、意図的にピントをボケた方に合わせていくこと。
遠くの雪山(冬)から徐々にレンズ近くで揺れる花(春)に。とか、大学の合格にはしゃぐ友人たち(喜び)から、手前で落ち込む主人公(悲しみ)へ。といった意図的な使い方が多いようです。
ブツ撮り
文字どおり商品や物を撮影すること。
フラッシュバック
カットバックのさらに秒間隔の短い手法。2つのシーンを短く交互に見せていくもの。
大統領の車が到着/銃をかまえる狙撃犯/車のドアが開く/狙撃犯のサングラスがキラリ/ドアから大統領の足が/照準の十字が大統領に/車から出た/引き金/にこやかな大統領/引き金をジワッと絞る指・・・こんな交互にカットをつなぐ演出ですね。
フレーム
ビデオ映像の1コマにあたる単位。映画などのフイルムは1秒=24コマですが、ビデオは1秒=30フレーム。編集は1/30秒単位で行う。またはモニターに写る画面全体を指します。
フリッカー
ビデオの画面は1秒間に60回のフィールド単位で記録されており、周波数が50Hzの地域(東日本)の蛍光灯などは1秒間に100回点滅をしているため、一定の明るさで撮影できません。それがチラツキの原因となります(西日本の60Hzの地域では発生しません)。シャッターを1/100秒にすれば一致します。パソコンの高解像度画面でも同様に起こるが、可変速(バリアブル)シャッター付カメラでシャッタースピードをスローで調整すれば、ほぼ回避できました。
フルショット
被写体全体を写す構図。人物は足から頭までの全身の構図。
フレームイン(アウト)
被写体が、画面の外から入ってくることをフレームイン。逆はフレームアウト。
いままでいた人物をカメラが追わず、フレームアウトした瞬間、次のカットにつなげるこもが多かったです。

【ま行】

見た目
登場人物が見たもの、目線をカメラが撮ること。
おじいちゃんがある方向をみてにこやかな顔をするカット。次にかわいい赤ちゃんのカットをつなぐとなぜおじいちゃんが笑顔になったのか解ります。
見てポン
ディレクターが撮影素材を見ながら、キモチイイと思ったタイミングでつないでいく編集。
目線
人物が見ている視線の方向。複数の出演者どうしのやりとりの収録なども、目線に注意しないと不自然な映像となります。
カメラマンがリハ中、出演者に「目線ください(こっち向いてください)」といった使い方をしました。

【や行】

八百屋
ブツ撮りの際に乗せている台を傾けたり段差をつけ、奥を高く手前を低くしてカメラから品物がよく見えるようにすること。
やらせ
意図的(事前)に用意した演出を加えること。
悪い意味だけではなかったのですが、いまではすっかり悪い意味オンリーになった気がします。ほとんど一般用語ですね。
やりくり※たぶん死語
素材テープからダビング編集する際、何らかの理由で一旦作業用のテープにダビングしてから編集する作業。またはその作業用のテープ。
リニア(テープ)編集では同一ロール(テープ)に入っているカットどうしでABロール編集(例:オーバーラップなど)ができないため、他のテープに移すこと。
養生(ようじょう)する
これは純日本語で専門用語じゃないですね。映像関係では主にケーブルなどを保護すること。
「廊下のケーブル(人に踏まれるから)養生しといて」とか使います。高知県あたりの年寄りは「養生しいや(身体をいたわりなさい)」と言います。

【ら行】

ローアングル
カメラを見上げの角度で撮影すること。
その言葉を聞いてニヤっとされる方もいるようです。
ロケハン
ロケーション・ハンティングの略。撮影場所の環境を知るためや、条件に合った場所を選定するためにあらかじめ下見をすること。ロケーション・シューティングは実際の撮影を意味します。

【わ行】

わらう
カメラ前のじゃまなものを映らないところへ移動したり、撮影済みの商品などを片づけること。
「じゃあ、そのイスと机、わらっちゃって!」といった使い方をしました。

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